タツヤとの再会の当日。僕は久々の旧友とのお酒という事もあり、仕事を早く切り上げ軽い足取りで待ち合わせ場所に向かいました。すると当時とは見違える姿になったタツヤが現れました。当時は髪の毛を金髪にし眉毛を細めていたタツヤ。どこからどう見てもヤンキーだというのがわかるような恰好をしていたんです。しかし今僕の目の前に現れたタツヤは、頭をはげ散らかし、腹も出ていてメタボ体型。同じ24歳とは思えない容姿に変貌を遂げていました。その姿を見て最初タツヤじゃないと思ったほどです。人間いつどうなるか分からないものですね。その姿を見て僕はヤリマンを紹介してもらうという希望を一気に失いました。

 

しかし久しぶりの再会なので、思い出話に花を咲かせながら楽しい飲みの席になりました。当時喧嘩をした相手の話や今の仕事の話など、募る話はたくさんあったので会話が尽きることはありませんでした。話はしだいに当時の遊びについて。僕は失望していたものの、一応当時のヤリマン女の話をしました。するとタツヤは残っていたビールをグッと飲みほし、懐かしそうに笑いました。「あの女はどうしようもない女だったけどセックスだけは最高だった」と言いながらビールのお代りを注文。やはり中学生とは思えないほどエロイ女だったそうです。今になってその話を聞いてもものすごく興奮してしまいます。僕は当時その話を聞いてオナニーのおかずにしていたことを打ち明けました。するとタツヤは大爆笑。「他にも何人かヤリマンがいたから紹介すればよかったな」と今更な事を言い始めました。

 

僕はすっかりオヤジになってしまったタツヤの女事情が気になり質問してみました。するとやはり仕事をしはじめてからめっきり女っ気がなくなってしまったようです。卒業後から忙しくなりストレスで髪も抜け、酒ばかり飲んでいた挙句メタボになってしまったようで、最近では全く女との接点がないと言っていました。やはり早々通り。僕の下心は残念ながら叶う事はないでしょう。

 

すぐやらせてくれるヤリマンが多数登録
彼女募集サイトランキング
優良サイトランキング登録無料